しょーもない人間の正義の正体 in 大阪梅田茶屋町


 弊サイトに訪れた皆さんは驚くかも知れませんが、管理人は大阪で有名人です。(以下に述べるノンフィクションを信じられない人で大阪近辺に知人がいれば聞いてみて下さい、きっと驚くと思います。)

 

 様々な事が起因しましたが、衆愚は異常なバッシングを選びました。

私は何も悪い事はしてないですし、衆愚が勝手に正義だと思い込んでるパターンです。

(昨今、話題になっている自粛警察やツイッターの誹謗中傷問題と同質)

具体的には「世の中舐めるな」や「生きづらくするな」などの大義名分を振りかざすチンピラ同然の言い掛かりを発端とし、過度な集団ヒステリーに発展していきました。(脆弱な社会的アイデンティティーの崩壊)

 

その結果、暴行、誹謗中傷、元同級生グループによるストーカー行為など5年近くに渡って様々な刑事被害を受けてきました。(5年なので数百回は暴言等の被害を受けてる事になり、異常としか言いようが無い)※大阪市北区の曾根崎警察署に被害届提出済みです。

 

一般人である衆愚は如何なる場合でも正当化できない筈の暴力的手段を正当化したのである。

 

逆に違法行為を犯したのは世の中である。

 

 この異常な世の中は「特定の人をバッシングをする事で正しい側の人間」になろうとしたが、それと真逆に弊サイトの管理人は「世界中の人に有意義なオンライン空間を提供する事で正しい側の人間」である事を証明したのである。

 

2020年4月某日 コロナ渦中にて

Webmaster Masayoshi Sasagawa サイト管理人 笹川雅祥 in 大阪梅田茶屋町

 

このバッシングに加担した某放送局の制作役員にコロナ死者が出たのは天罰としか言いようが無く、衆愚を巻き込んで無理して正しい側になろうとした人間に相応しいキレイな末路であった。

これから進歩的な世の中の再構築する為に、これらの排泄物をキレイに掃除する必要があるのだ。

また、意図してなかったが、これらの排除すべき排泄物を炙り出せたのはこれからの進歩的社会の建設にとって非常に有意義な出来事であった。

 

衆愚のバッシング心理について詳しく書いてるコラムをブログで引用しています。

将来有望な皆さんなら将来的に指導者とかになる可能性もありますから、一読して下さい。

自分は「ただしい側の人間だ」と思いたい心理