特別コラム

しょーもない人間の正義の正体 in 大阪梅田茶屋町

「大人の余裕」が死語になり、人が幼稚になった時代。

 弊サイトに訪れた皆さんは驚くかも知れませんが、管理人は大阪で有名人です。(以下の話は信じられないと思いますが、大阪近辺に知人がいれば聞いてみて下さい、きっと驚くと思います。)

 

 様々な事が起因しましたが、大衆は異常なバッシングを行い、モンスターに豹変しました。

因みに、私は一切何も悪い事はしてないし、大衆が勝手に正義だと思い込んでる幼稚なパターンで、最近話題になっている自粛警察やツイッターの誹謗中傷問題と同質の社会心理です。

具体的には「世の中舐めるな」や「生きづらくするな」などの意味不明の大義名分を振りかざすチンピラ同然の言い掛かりを発端とし、過度な集団ヒステリーに発展していきました。(脆弱過ぎた社会的アイデンティティー!)

 

その結果、暴行、誹謗中傷、人権侵害、元同級生グループによるストーカー行為など5年近くに渡って様々な刑事被害を受けてきており、5年なので数百回は暴言等の被害を受ける事になりました。

※2017年5月1日に弁護士と相談の上、大阪市北区の曽根崎警察署に被害届を出しましたが、その後も誹謗中傷や人権侵害が続けて行われています。

 

一般人である大衆は如何なる場合でも正当化できない筈の暴力的手段を正当化したのである。

 

逆に違法行為を犯したのは世の中である。 

 

 世の中は「特定の人をバッシングする事で正しい側の人間」になろうとしたが、それと真逆に弊サイトの管理人は「世界中の人に有意義なオンライン空間を提供する事で正しい側の人間」である事を証明したのである。

 

2020年4月某日 コロナ渦中にて

Webmaster Masayoshi Sasagawa サイト管理人 笹川雅祥 in 大阪梅田茶屋町

 

大衆のバッシング心理について面白く解説しているコラムをブログで引用しています。

将来有望な皆さんなら指導者とかになる可能性もありますから、一読して下さい。

自分は「ただしい側の人間だ」と思いたい心理