グローバルICT教育の革命児 笹川雅祥

(Masayoshi Sasagawa ささがわ まさよし)

オンライン自習室の世界第一人者(グローバルICT教育プラットフォーマー)/教育者(グローバル規模)/世界最大級のZOOMモデレーター/オンライン国際協力師(グローバル・スーパーボランティア)/大阪市内の医療法人理事

グローバルなオンライン自習室
グローバルなオンライン自習室

この100年に一度のコロナ禍に、サイト一本、民間の一個人で世界中の将来有望な若者達数万人にICT教育プラットフォームを提供するスマートな国際貢献を行っている。

医学系世界最高権威のジョンズ・ホプキンズ大学から被リンク獲得

2021年1月7日 英語圏向けサイトのVIRTUAL-STUDY-ROOM.COMは世界最高権威のジョンズ・ホプキンズ大学から被リンク獲得した事で、Google評価基準におけるサイト価値が世界的に向上する。

また、日本人一個人による英語圏サイトの運営で日本の知的プレゼンス向上にも貢献する。

ジョンズ・ホプキンズ大学から被リンクその1
ジョンズ・ホプキンズ大学ウェブサイトより
ジョンズ・ホプキンズ大学から被リンクその2
Google Search Consoleより

全米屈指名門校コロンビア大学の学生新聞Columbia Daily Spectatorに掲載

2021年4月12日 VIRTUAL-STUDY-ROOM.COMは全米屈指名門校コロンビア大学の週刊学生新聞Columbia Daily Spectatorに掲載される。

コロンビア大学は全米最難関グループのアイビー・リーグの一角である。

コロンビア大学の学生新聞に掲載
Google Search Consoleより

ACM(世界最大のコンピュータサイエンス学会)の記事に掲載

2021年5月14日 VIRTUAL-STUDY-ROOM.COMはACM(世界最大のコンピュータサイエンス学会)の記事(Personalizing Ambience and Illusionary Presence: How People Use “Study with me” Videos to Create Effective Studying Environments)に掲載される。

ACMに掲載
ACMウェブサイトより
acmから被リンク獲得
Google Search Consoleより

テレワーク・デイズ2021の応援団体として掲載

2021年6月26日 ZOOM医進館は日本政府主催のテレワーク・デイズ2021に応援団体として掲載される。

テレワーク・デイズ2021の応援団体
テレワーク・デイズ公式サイトより

スタディーハッカー社(教育系最大手企業ベネッセグループ傘下)によるZOOM医進館の紹介

2020年11月1日 教育系著名サイトのスタディーハッカー社(教育系最大手企業ベネッセグループ傘下のベンチャー企業)によるZOOM医進館の紹介

「人から見られると頑張れるタイプ」は、ひとり勉強のときに “これ” をすればいい

各種お問い合わせ先

サイト管理者所在地

大阪市北区茶屋町NU茶屋町プラス隣接の建物内です。

不安点や心配があれば、いつでも管理人に確認できます。

各種お問い合わせや取材はTwitterのDMか本ページの右下に表示されるチャットアイコンからお願い致します。入室後はZOOMアプリ内のチャットや匿名チャットも使えます。

教育系などの真面目なメディアによるZOOMでの取材も受付中です。

 

リアル自習室・図書館・教育関係者向けの提携申込のページも用意しています。


設立理念と社会的存在意義

序文

 昨今、予想だにせず全国的なオンライン自習室ブームになっている。

弊サイトの前身のスカイプ医進館は2017年に誕生し、コロナ禍以降も「オンライン自習室」のグーグル検索順位1位は不動であり、将来有望な受験生だけで無く進学校などの教育関係者も多く訪れただろう。

 単なるウェブサイトである弊サイトのオンライン自習スキームが斬新的だけで無く、将来有望な若者達や進歩的社会集団に大いに役立っている事を誇りに感じている。

そして、前時代的な同調的、全体主義的な非進歩的システムと一線を画し、この100年に一度の世界的なパンデミックにおいて、単なる一個人である私が進歩的システムを世界中に提供できるインターネット空間の素晴らしさとポテンシャルを再認識した2020年の激動的事変であった。

2020年4月某日 コロナ禍にて

Webmaster Masayoshi Sasagawa サイト管理人 笹川雅祥 IN 大阪梅田茶屋町

追記:ツイッターの誹謗中傷問題でもそうだが、大衆が集まるプラットフォームは誹謗中傷に溢れ、幼稚なトラブルが絶えない。

それに対して弊サイトの場合、大衆的な若者は真面目なキーワードである「オンライン自習室」で検索しようとする能力も無いおかげで、このコロナ禍に将来有望な若者達だけが五千名以上入室し、何のトラブルも無かった事は教育系プラットフォーマーとして誇らしく感じている。

これはネットのキーワード検索によって人間の質を選別し、個人のエンパワーメントを最大化できる利点でもあり、将来有望な皆さんにもドンドンやって貰いたい活動である。

設立事由  コロナ禍の休業自粛要請でもそうだが、世の中は本当に必要な業種(ESSENTIAL)と本当は不必要な業種(NON-ESSENTIAL)に分けられるのである。

この世の中と一線を画した弊サイトは飛ぶ鳥を落とす勢いである。

言い換えれば、Non-Essentialが増えれば世の中は衰退し、Essentialが増えれば世の中は進歩するとも言えるのである。

だが、今の世の中は反知性主義・ポピュリストに代表されるNon-Essentialが余りにも多く跋扈し、このNon-EssentialがEssentialをバッシング・誹謗中傷を浴びせる事により「 無理して正しい側の人間」になろうとする残念な世の中になっているのである。

 それ故、この世の中を再構築する為に、これらのNon-Essentialをキレイに掃除する必要があるのである。

そして、これから進歩的な世の中を再構築する一助として、Essentialである向上心溢れる将来有望な若者達が切磋琢磨できるオンライン空間を提供し、このオンライン自習室を無料で運営しているのである。

教育業界について

教育業界の課題

 かつて教育者は聖職者と思われていたが、現代では自称進学校などの自己利益優先の教育者が大半を占める不幸な状況になっている。

また、彼らは社会的弱者である子供達には強圧的で偉そうだが、大人による外圧や批判に弱いデリケートな人間が多いのも教育者の特徴でもある。

それ故、彼らは未熟な子供相手の箱庭の小世界に閉じ籠もる事を選び、今日も教壇でちっぽけなお山の大将として悦に浸っているのである。

 この現代の教育業界による不幸を軽減する一助として、彼らと極力関わらずに全国の意識の高い若者同士で切磋琢磨できるオンライン自習室という空間を無料で提供している。

教育政策者への懸念

 昨今の文科省は、幹部に汚職者が多発して大学入試改革にも失敗して迷走し、ますます思考停止や視野狭窄の悪循環に陥っており、未来を担う若者や子供達にとって大変不幸な状況になっている。

管理人の職業と社会的責任(CSR)

管理人の職業と社会的責任(CSR)

 主たる職業は大阪市内の医療法人理事(IT&CSR)で、医学部志望の宅浪生でもあります。

都市や地方、国を問わずに、意識が高くて将来有望な若者達が切磋琢磨出来るオンライン空間を世界中に提供し、有意義な未来を創造する為に運営しているのである。   

コミュニティ運営ポリシー

特定の人が不必要に目立たない自治的かつ民主的な運営方針

 弊サイトは運営方針への提案など気兼ねなくアドバイス出来る環境で、将来有望な皆さんのアイデアにフレキシブルに対応し、有意義なコミュミティにブラッシュアップしていきます。

積極的に運営に関われば、自由に運営ルールを変更できるのでお得でもあります。